会社紹介

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企業理念

インバスケット思考を多くの方々にお伝えし、よりよい判断をしていただきたい。
それが私たちのただ一つの願いです。

インバスケットツールを開発・提供し、お客様のステップアップのサポートをする。

従業員の一人ひとりの役割は

「インバスケットを深める」
「インバスケットを広げる」
「それらを支える」

の3点とし、より深めたインバスケットを、より多くの方に提供する事がミッションであり、それ以外の業務には手を出さない。

インバスケット専門企業であり続ける事が、インバスケット研究所の進むべき道だと信じています。

代表挨拶

私たちの考え

半世紀ほど前に、アメリカ空軍の教育ツールとして開発されたインバスケットは、今日の日本では主に管理者教育に活用されています。
 私たちは、このインバスケットを単なるマネジメント力向上という狭義的意味合いでなく、「よい判断をする」ツールとして、
幅広い層の方に活用していただくために活動を続けています。

 世界的な社会変動の中、企業を取り巻く環境も激しく変わっており、それらに対応するには、個人の能力がどれだけ活用されるかがポイントになるのは間違いありません。
 インバスケット・トレーニングを個人が自主的に行い、仕事においても生活においてもよい判断ができ、それによって多くの方が満足感を得ることのできる社会の実現を目指して、青き理想ですがよりよいサービスと質の高いインバスケット教材の開発研究を続けてまいります。

代表取締役社長 鳥原 隆志

会社概要

社名 株式会社インバスケット研究所
英語社名 Inbasket Research Institute, Ltd.
代表者名 代表取締役 鳥原 隆志
設立 2006年(平成18年)1月
「インバスケット研究会」として活動を開始
2009年(平成21年)11月13日
「株式会社インバスケット研究所」設立
2013年(平成25年) 4月8日
「東京オフィス」開設
2016年(平成28年) 5月9日
「東京本社」開設
資本金 10,000,000円
事業内容 ・インバスケット法を用いた個人・法人向け教材開発・販売
・インバスケット法を用いた人材育成並びに能力開発に関する
 各種セミナー
・講習会・研修会の企画・開催並びに運営・管理
・インバスケット法を用いたヒューマンアセスメントに関する情報
 並びにサービスの提供
・マーケティングリサーチ業務、及び経営コンサルタント業務
取引銀行 南都銀行 初芝支店
三菱東京UFJ銀行 大美野支店
楽天銀行
主な取引先 ■弊社納品実績
・精密機器メーカー   1,600名
・通信会社       11,000名
・証券会社       6,900名
・コンサルタント会社  400名
・管理メンテナンス会社 620名
・エネルギー会社    3,620名
・情報処理会社     1,700名
・ケーブルテレビ会社  6,900名
・食品製造会社     400名
・自転車製造会社    620名
など、東証一部上場50社以上、国内延べ647社の法人様とお取引実績(2016年12月現在)
所在地 東京本社(法人部門のみ) / インバスケット研修センター
〒135-0064
東京都江東区青海2-4-32
タイム24ビル 17階 地図
大阪本社
〒599-8237
大阪府堺市中区深井水池町3152
KU深井オフィスビル 4階        地図
ホームページURL http://www.inbasket.co.jp/
関連企業 株式会社インバスメディア

企業沿革

2006年01月 「インバスケット研究会」として活動開始
2006年03月 個人用インバスケット問題集販売開始
問題集A、B、C発売
2009年04月 弊社初の冊子型教材 『インバスケット・レポート』 発売
2009年11月 株式会社化、「株式会社インバスケット研究所」へ名称変更
本社を大阪府堺市深井沢町に置く
2011年06月 書籍『インバスケット思考』発売
2011年12月 ネットスクール N-Academyにて『インバスケット入門講座』開始
2012年05月 弊社初のPCソフト『インバスケット・ラビ』発売
『インバスケット思考』がビジネス書大賞2012 書店賞受賞
2013年02月 韓国の経営コンサルティング企業GGBC社と業務提携を締結
2013年04月 東京都港区新橋に「東京オフィス」開設
2013年06月 三井住友海上プライマリー生命保険株式会社様と業務提携、共同開発を発表
2013年11月 法人向けオンラインサービス インバスケット採点分析システム『i-biss』開始
2015年04月 インバスケットを用いた「判断力検定試験」実施概要を発表、受付開始
2016年5月 東京オフィスを東京本社とし、東京都江東区へ移転

アクセスマップ

東京本社 / インバスケット研修センター 所在地

〒135-0064
東京都江東区青海2-4-32  タイム24ビル 17階

交通

ゆりかもめ線「テレコムセンター」 駅下車 徒歩3分
新橋 (JR、東京メトロ、都営地下鉄) ← 18分 → テレコムセンター
豊洲 (東京メトロ) ← 12分 → テレコムセンター

東京本社は法人部門のみとなっております。

※ 東京本社は土曜・日曜が休日となっております。

※ 直接ご来所になる場合は、事前にメールかお電話でご連絡ください。

電話:03-5579-6555

ファックス:03-5579-6415

メール:houjin_tk@inbasket.co.jp

東京本社研修センター

大阪本社所在地

〒599-8237
大阪府堺市中区深井水池町3152 KU深井オフィスビル4階

交通

泉北高速鉄道「深井駅」下車徒歩5分
「なんば」から南海高野線で「和泉中央行」が便利です。(約20分)
「新大阪」「梅田」「天王寺」から地下鉄御堂筋線「なかもず」で下車。
泉北高速鉄道に乗り換え、次の駅。

駅からのアクセス

深井駅西側ロータリー(ダイエーグルメシティ側)から北へ線路沿いに進み、スポーツスペース「コスパ」様前の信号を渡り、「コスパ」様横の道を進み、「中堂整骨院」様の角を右に曲がってすぐ右側のオフィスビルの4階です。

※ 直接ご来社になる場合は、事前にご連絡ください。

電話:072-242-8970(法人様)

   072-242-8950(個人様)

ファックス:072-242-8960

メール:houjin@inbasket.co.jp

弊社外観オフィス内

社会貢献

私たちは、セーブザチルドレンを通じて世界の子供たちの教育を応援します

セーブ・ザ・チルドレンとは

5歳未満の子供の命を救うキャンペーン「EVERY ONE」を展開する、国連に公式承認された子供たちのための民間の国際援助団体です。

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン [ Rewrite the Future ] へ

株式会社インバスケット研究所 2010年からの寄付実績

皆様に弊社教材をご購入いただいた金額の一部を、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じて世界の子どもたちの教育のために2010年から毎年寄付しています。
2010~2015年寄付実績


栄養不良の子供180人に1週間分の栄養治療食を

◯布おむつやおくるみ、服などの新生児用品15人分を

◯ジカ熱やマラリアから子どもたちを守る蚊帳を600枚

◯避難先で身を温める毛布を300枚

◯その他、紛争や自然災害による避難先の教室で子どもたちが使う教材や遊具の提供

などの活動に充てられています。

セーブ・ザ・チルドレン 活動内容

セーブ・ザ・チルドレンは、日本を含む世界約120ヶ国で活動しています。
緊急・人道支援、保険・栄養、教育、子どもの保護、防災(災害リスク軽減)、子ども参加の6つの柱をテーマに、2015年に直接支援を届けた人の数は93,983,045人(うち子ども62,165,916人)。
東日本大震災 復興支援事業では、5年間のべ188万人に支援を届けました。
また、熊本地震 緊急・復興支援では物資の支援や「こどもひろば」の設置を行っています。

2016年にはセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが日本での活動30周年を迎えます。

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