自治体向け講演会+ミニ体験会

2022年9月2日(金) 鹿児島開催

対象者
官公庁にお勤めの人事・教育ご担当者様向け
日時
2022年9月2日(金)  
14:00~17:00
開催場所
鹿児島中央ビルディング
鹿児島市山之口町1-10
参加費
無料
定員
先着40名(1団体2名様まで)※2名様以上でご参加をご希望の方はご相談ください

内容

■プログラム内容

01鳥原隆志による特別講演
テーマ「激変するニューノーマル時代における、職員教育の変革~なぜ多くの自治体が、インバスケットを導入するのか~」
02インバスケット ミニ体験会
内閣府、横浜市役所など、多数の官公庁で登壇実績を持つ講師による体験会を実施

官公庁導入実績50団体以上

■国内外延べ1,000社以上に導入実績がある弊社のインバスケットは、主に管理職を対象としたアセスメント試験や研修の教育ツールとして使用されています。
昨今では民間企業のみならず、内閣府をはじめ、各地方自治体からも関心を寄せていただき、現在では50団体以上で導入いただいております。
官公庁にお勤めの人事/教育ご担当者様を対象にインバスケット講演会とミニ体験会を開催することとなりました。
ぜひこの機会にご参加ください。

■公務員になぜインバスケットが必要なのか?

近年、新型コロナウイルス感染症のまん延をはじめ、世界情勢が大きく変わり、突発的に起きる災害や住民対応など、今までのやり方が通用しない時代に突入しています。
先行きが不透明であるがゆえ正解が存在せず、結果にたどり着くまで複雑で、将来の予測が難しいことから何を目標にするべきかが定まりにくい現代社会の状態をVUCA(ブーカ)という言葉で表すことがあります。
VUCA時代だからこそ、マニュアルや前例にとらわれず判断したり問題解決する力、すなわち「インバスケット思考」が公務員にも求められているのです。

Volatility
(変動性)

Uncertainty
(不確実性)

Complexity
(複雑性)

Ambiguity
(曖昧性)

アクセス

鹿児島中央ビルディング
https://www.kagoshima-cb.com/kaigi.html#bloc-47

鹿児島市山之口町1-10

市電利用:高見馬場電停下車 徒歩1分 茶色のレンガタイルの建物です。
市営バス:高見馬場バス停下車
空港より:リムジンバス天文館バス停下車 徒歩3分
JR鹿児島中央駅より:鹿児島中央駅前電停より鹿児島駅行きの市電に乗車し
3番目の電停「高見馬場電停」で下車、右斜め前方の茶色の建物です。
(1階は鹿児島銀行高見馬場支店です)
お車をご利用の場合:専用駐車場がございます(有料)