インバスケットとは
現場で発生する案件を使ったシミュレーションゲームです
例えば
■顧客からのクレーム
■部下からの相談
■営業数値未達や納期遅れ
理論や知識ではなく、「実際にどう対応するか」をリーダーになりきり考えます。

制限時間内に優先順位をつけて案件処理を進めます
例えば
■緊急でかつ重要な案件
■緊急だが重要でない案件
■緊急ではないが重要な案件
■緊急でなく重要でもない案件
実際の業務でも優先度の高い案件を効率的に処理していくことが望まれますが、
「あるべき優先順位のつけ方」について実践します。

案件同士の関連など全体から見る視点を身に付けます
インバスケットはケーススタディではなく、
一つのストーリーの一案件として、
処理を行います。
案件や用意された情報を組み合わせて、判断する力を育てます。

自分では処理ができない状況。部下や組織を使います
インバスケットでは主人公自身、自ら案件処理などができ
ない設定にしています。
部下や組織の活用、仕組みを構築する力を育てます。

すべての能力を出し来ます
時間的な制約の中で受験者は、頭に汗をかきながら
全力を出し切ります。
だからこそ、普段分からない潜在能力が発揮されるのです。


すべてがうまく連動して、よい判断そして良い結果につながります
・部下にやる気がない。
・仕事の進め方を何度
指導しても改善されない。
部署内でミーティング時
にインバスケットを実行
・インバスケットのケースを使って、具体的に指導できたので今まで納得感の無かった部下も理解した。
・部下自身が自らの仕事の進め方を見直す機会になった。
・インバスケット実施数日後に、ケースと同様のトラブルが発生したがスムーズに解決できた。
社の管理職登用は、実践と
評価を基準に決めてきたが、
あまりにもマネジメントで
きない管理職が増えた。
管理教育の一環として
インバスケットを実施
・管理職間のマネジメント力の差がはっきり分かった。
・現場上がりの人間が多いので、マネジメント力アップにつながった。
・本人に結果のフィードバックをすることで、自分の伸ばすべき能力や課題が明確になった。
取締役会で、新規登用した
管理者の業務遂行能力の差を
指摘された。
より実践的でかつコストの
かからないアセスメント
ツールは無いのか。
インバスケット導入
試験問題のみ購入で
評価は自社で行うことで
低コスト高パフォーマンス実現
・今まで観察できなかった、社員の能力が数値化できた。
・早期にインバスケットを実施することで、社員の意識づけになった。
自分の後継者に実践的
な勉強をさせたい。
インバスケット導入
・今まで観察できなかった、社員の能力が数値化できた。
・早期にインバスケットを実施することで、社員の意識づけになった。
インバスケットを使った
研修を追加したいが、
教材を作る人材も時間
もない。
インバスケット導入
・カリキュラムに幅をもたせた。
・職層に合ったインバスケット教材で新入社員研修にも使えた。
・クライアントの業務によって適したインバスケット教材が使えた。
インバスケットとは

で、御社の問題を解決します
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